インストラクター

正城ユウキ選手兼インストラクターにインタビュー

正城ユウキ

“湘南の雑草プリンス”ことクロスワンジム湘南の正城ユウキ選手兼インストラクターにインタビューを行いました。

格闘技(キックボクシング)を始めたきっかけ

少年時代からプロレスが好きで憧れがあったからです。

格闘技(キックボクシング)をしていて良かった事

いろいろな経験をさせてもらって人間的にも成長させてもらっていること。
何より毎日イキイキとし年齢よりも若く見られることか多いことです。

タイトルマッチの感想

あの緊張感は他では中々味わえないことや、勝てなかったですがいろんな面で自分を強くしてくれたことです。
110712_syoujyou_yuki_01[1]
※2009年3月20日修斗世界バンタム級王座BJ選手、2011年7月18日修斗世界バンタム級王座漆谷康宏選手に挑戦しました。

教える際に気にかけている事

教える相手に合わせた伝え方や、イメージしやすくまた具体的な伝え方を意識しています。

最後に何かメッセージをお願いします

格闘技は他のスポーツより日常生活ではしない動き(殴る、蹴る、絞めるなど)が多くあります。
普段使わない動きだからこそ年齢問わず新しい発見があることや、何より日常を忘れさせてくれる魅力があると思います。
そんな魅力のある格闘技にふれてみることで体も気持ちも若返りやリフレッシュしてみませんか?
一緒にジムで良い汗をかきましょう!